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      <title>中学受験 偏差値アップ を目指すなら中学受験実践研究会</title>
      <link>http://www.juken1.net/</link>
      <description>中学実践研究会は、これから中学受験を目指そうとする親子を対象に「行きたい学校に
合格する」ことを実現するために、受験に関する不安・不満・悩みを解決し、かつ偏差値
に負けない、本番に強い子供にするノウハウの開発と情報提供を目的として設立した実践的な研究会です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 16 Jan 2007 11:18:47 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>★無料レポート</title>
         <description><![CDATA[<p>好評の無料レポート、ならびに無料小冊子を進呈中です。</p>
<p>以下のフォームに必要事項をご記入いただき送信ボタンを押してください。小冊子は1人5冊まで差し上げます。必ず希望数をお知らせ下さい。</p>
<p>無料レポートはPDF形式ですので、<a href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank">Adobe Reader</a>が必要となります。</p>
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<tr>
<th><label>お名前：</label> </th>
<td><input type=text name="お名前" size="40"> </td>
</tr>
<tr>
<th><label>メール：</label> </th>
<td><input type=text name="email" size="40"></td>
</tr>
</table>
<p class="center"><input name="送信" type="submit" value="送信" /><input name="クリア" type="reset" value="クリア" /></p>
      <input name="subject" type="hidden" id="subject" value="無料レポート申込">
      <input name="ressubject" type="hidden" id="subject" value="無料レポート申込ありがとうございます。">
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      <input name="chkitems" type="hidden" id="chkitems" value="お名前">
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         <link>http://www.juken1.net/report.html</link>
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         <pubDate>Tue, 16 Jan 2007 11:18:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★緊急！5年生のご家庭へ</title>
         <description><![CDATA[<p>特に現在5年生のご家庭にやっておいて欲しいことがあります。</p>
<p>来年にそなえて志望校の過去問分析と予測を是非やっておいて欲しいのです。</p>
<p>市販の過去問を購入して過去問を分析してください。そして2008年春に子供が受けるつもりで出題の予測をして欲しいのです。そして2008年入試が終わったら、自分の予測がどれくらい的中したかを試して欲しいのです。これは非常に重要なことです。</p>
<p>今の時期にこれを実行したご家庭としなかったご家庭では、合格率に大きな差が出てくるでしょう。</p>
<p>実践会の本や、ホームページで紹介している『素人でもできる志望校対策マニュアル』を活用してください。</p>
<p>出題される予測だけでなく、出ない問題も予測してください。これは捨てる分野を発見するするのに大変貴重な体験をすることができます。</p>
<p>今これをやると2009年入試ではかなりの確率で志望校入試に出題される傾向を的中することができるようになります。</p>
<p>4年生のご家庭でも同様です。これを今からやるとさらに精度の高い予測を可能にします。</p>
<p>　<font size="4">なぜ今、これをやるのか。 </p>
<p><font size="4">それは6年生になって無駄な学習をしないためです。無駄な学習に時間を取られて肝心なやらなければならない学習が手薄になることを避けるためです。出ない分野は切り捨てる。しかし、出題されそうで、苦手な分野はたっぷり時間をかけて得意にする。これが合格への最短学習法です。これを実行すれば合格をグッと引き寄せることができます。</font></p>
]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/100entry/12045/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1204年生・5年生のコーナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:35:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★頑張る受験生</title>
         <description><![CDATA[<h3>東京都から（麻布中学　第1志望）</h3> 

<p class="style1">この受験生は06年入試で志望校に合格しました。</p>
<p>受験生の皆さん、すでに入試を体験した中学受験卒業組みです。 </p> 
<p>拙い体験ですが、もしも志望校を諦めかけているご家庭があるかもしれないので一言だけ応援のサプリメントを。<br> 
  6年生の始め頃は偏差値が56くらいしかなく、とても麻布を受けるような状況ではありませんでした。</p> 
<p>本当にいけるかもしれないと感じたのは年が明けてからのことです。</p> 
<p>特に国語ひどく致命的。算数もそれを補うほどの力はありません。<br> 
  これでも言われるまま過去問を3回やりました。</p> 
<p>出来具合も今一歩。</p> 
<p>さすがにこのときは親としては腹をくくり『最悪の事態に備えて』という気持ちになりました。</p> 
<p>過去問を3回やり、さらに出そうな分野で苦手な箇所に重点をしぼり他の学習は一切やりませんでした。というより時間が無かったのです。<br> 
  特に不足だった平面図形問題は志望校以外の学校の過去問もコピーをとり万全を期しました。<br> 
 これがもう12月も末の話です。</p> 
<p>絶望的な理科社会は過去問の正解を丸暗記しろと言われて、できない問題の正解を暗記しました。</p> 
<p>単なる暗記ですが、一度はやり通したという安堵感から少し余裕が出てきました。</p> 
<p>最後の模試の結果は4科目で偏差値60。</p> <p>6ポイントほど足りません。</p> 
<p>しかし、お正月を過ぎて1月の入試が始まる直前にようやく地道な学習の成果が現れ始めました。</p> 
<p>図形問題がようやく解けるようになったのです。国語も記述式の問題が何とか合格ラインに乗るところまで達しました。</p> 
<p>秋以降の積み上げがようやく開花し始めたのです。一度は心の中で諦めた第1志望校が現実化したときでした。受験学習は地味な作業です。いつ成果が出るかわかりません。それは最後まで諦めない子供達に合格の女神が微笑むのだと思います。もう少しだけ我が子を信じてみませんか！</p>
<p class="style1">この受験生は06年入試で合格しました。</p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/100entry/1106/post_2.html</link>
         <guid>http://www.juken1.net/100entry/1106/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1106年生のコーナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:35:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★合格した子供達の『ワザ』</title>
         <description><![CDATA[<p>
　これは過年度に合格した中学生との対談風景です。紛れもなく彼ら彼女らは数年前に皆さんと同じ道を辿った子供達です。</p>
<p>
　塾が合わずに転塾した大輔。偏差値が低空飛行だった一樹、偏差値にムラがあった真美、国語がアキレス腱だった雄二、以上の4人に登場願いました。  </p>
<div class="testee">
<p>【時は2006年11月】</p>
<p>大輔「今頃が一番つらいんだよな」<br />
  一樹「そうそう、うちの母親なんかはぶちぎれていたもんね」<br />
  雄二「ボクは塾では合格の可能性が低いと思われて、相手にされていなかった」</p>
<p class="style1">有井「それで実践会方式は役に立った？」</p>
<p>一樹「はい、とても感謝しております」<br />
  真美「まあ、そういうことにしておきましょう！」<br />
  雄二「やっぱり恩人かな」</p>
<p class="style1">有井「それはありがとう」</p>
<p>大輔「でも最初は強烈だったよね」<br />
  真美「あれしかやるなって言うんだもん」<br />
  雄二「そうそう」<br />
  一樹「塾の先生とちがうんだよ」</p>
<p class="style1">有井「誤解するなよ。今の時期は過去問しかないんだよ」</p>
<p>真美「でも実感したよね」<br />
  一樹「友達のお母さんが、過去問は出ないからやっても無駄だって言ってたけど、本当は似たような問題が沢山出るんだよ」</p>
<p>真美「ねえ、その子どうしたの」<br />
  一樹「落ちたよ、自分よりもずっと偏差値は上だったけど」</p>
<p>真美「有井のおじさん最近甘いんじゃない。なによ、この表現。頑張ってくださいだって」</p>
<p>真美「私達にはなんて言ったか覚えている</p>
<p><span class="style1">有井「いや～」</span></p>
<p>真美「受かりたかったら、これしかやるな。しかも、ぶっきらぼうで」</p>
<p class="style1">有井「すまない、すまない」<br />
  有井「ところで過去問対策はやっぱり必要かな？」</p>
<p>大輔「当然」<br />
  雄二「当たり前」<br />
  真美「この時期それ以外にやることあるの？」<br />
  一樹「落ちたければやらないほうがいい！」　<br />
  真美「ばか！」<br />
  大輔「塾のテストできたって本番でできなきゃ木っ端微塵さ」</p>
<p class="style1">有井「強烈なこと言うな」</p>
<p>真美「ところで召集したということは何かテクニックでも話せってことでしょ」</p>
<p class="style1">有井「お、冴えているね」</p>
<p>一樹「何でもしゃべるよ、何が知りたいの。写経式学習、パターン認識、漬け学習、目覚まし作戦、ふくろう作戦・・・・」</p>
<p><span class="style1">有井「そんなにあったか」</span><br />
  　
  <br />
  真美「過去問の要領ね。時間を守る、解く前に捨てる問題、解く問題の印をつける。これくらいやるべき。第１問から順番にやるなんて信じられない」<br />
  雄二「もし、第１問が引っ掛けでチョー難問だったらお陀仏だね」<br />
  大輔「あの学校それやったよな」<br />
一樹「結構引っかかった奴がいた」</p>
<p>大輔「それくらいは注意してやるべき」</p>
<p>雄二「次に算数はパターン学習に尽きると思う」<br />
  真美「わかる問題、解ける問題は手が自然に動くもんね」<br />
  一樹「その感覚すごく共感できる」<br />
  真美「だけどできない問題は雪だるまだね」<br />
  雄二「あ～、手も足も出ないってことね」<br />
　
  <br />
  真美「できない問題を繰り返してできるようになり、類似問題が出てできた時は最高の気分。」</p>
<p>大輔「醍醐味はそれ！」<br />
  一樹「できなかった問題を復習で克服して、本番で出る。鉛筆が走り出した時はもう合格はいただきと思ったよ」</p>
<p class="style1">有井「それじゃ、科目別にいこうか、まず国語」</p>
<p>真美「国語は評論文と物語・小説ね」<br />
  一樹「やっぱり小説だよ、合否の分かれ目は」<br />
  雄二「有井先生の言うとおり、入学してから中学の先生に聞いたけど小説の方が得点数が低いって」</p>
<p>真美「私達も本を読んでいなかったからね」<br />
  大輔「でも主人公とその周辺を注意していくとかなり解るようになる」<br />
  一樹「そうそう、特に読みながら感情とか主人公の考え方や行動が変わるあたりは要注意」</p>
<p>雄二「選択式なら誰でも絶対ありえない1個ははずせる。次に残り４つから異質な選択肢をはずす。残り3つだよね。ここからはテクニックがいる。本文で全く使われていない言葉があるのははずしたほうが無難。これで2個に絞れる。ここまで来るとより設問に近いほうを探す。迷ったたら主人公に対して好意的な内容や前向きな表現を選ぶと正解の確率が高い」</p>
<p>真美「あと擬人法の表現なんかは間違えないように」</p>
<p>一樹「詩は季節を表現する言葉はある程度覚えておく方がいい」</p>
<p>大輔「漢字やカナは覚えるしかないな」<br />
  雄二「あまり特効薬は無かった」</p>
<p>一樹「評論文は指示語を絶対マスターしよう」<br />
  真美「あれは得点しなくちゃ」<br />
  一樹「8割は傍線部の前にあるけど、2割は後ろにある場合もあるから注意だね」</p>
<p>雄二「接続詞や段落の並べ替え、語句や分の挿入などは全体の流れがわかると7割は出来るよ」<br />
  一樹「たいてい筆者の主張がある。次に事例を出してその説明。最後にやっぱり自分はそう思うという構成がほとんどだから、筆者が言いたいことは何か、これがわかれば合格だよ」</p>
<p>雄二「普段からこの文章で筆者は何を言いたいのか、これを一行で書く練習をすると力がつくよ」</p>
<p class="style1">有井「お前達そんな工夫していたのか」</p>
<p>雄二「それくらいやるよ。それに僕はラインマーカー法に救われた」<br />
  真美「やれって、言ったじゃん」<br />
  大輔「すっかり忘れているんだな、ボケ老人」</p>
<p><span class="style1">有井「ボケ老人？」</span></p>
<p>大輔「あっ、ごめん。でも雄二が言う通りマーカー法はすごかった」</p>
<p class="style1">有井「次は算数」</p>
<p>一樹「計算問題、確かに本番では緊張するけどおちついてやる。少し時間がかかっても正解する」<br />
  雄二「ここで落とすと命取り」</p>
<p class="style1">有井「早朝訓練してよかった？」</p>
<p>大輔「1問はほとんど同じ問題がでた」<br />
  真美「私は2問」<br />
  雄二「僕も2問」</p>
<p>一樹「食塩水が出た時は感激した。有井先生に絶対出ると言われたから、食塩水だけで代表問題10問を3回はやった。おかげで食塩水はどんなものでもやっつける自信があった」</p>
<p>真美「あれは痛快だった。3パターンだけだもんね」</p>
<p>雄二「いわゆる代数分野はパターンが決まっているからやった者勝ち。１つの分野で10問くらいやっておくとかなりいけると思うよ。恐らく、中学受験の算数なら100問くらいの代表問題をガッチリマスターすれば本番で7割は絶対いけると思う」</p>
<p>真美「私もそう思う。今もう一度受験しろと言われたそうする」</p>
<p>真美「上位校の文章問題は（１）がやさしくて、（２）が難しいから要注意」<br />
  一樹「女子の●●●の数学の問題は難しいね」<br />
  大輔「塾でも言われた」</p>
<p>雄二「余裕があったら図形問題は灘中の問題が結構いける」<br />
  一樹「あれをやると力がつく感じがする」<br />
  雄二「ちょっと武蔵もそんな感じだね」</p>
<p class="style1">有井「本番ではどれくらいできた？」</p>
<p>雄二「７５％」<br />
  大輔「６７％」<br />
  一樹「８５％」<br />
  真美「７３％」<br />
</p>
<p class="style1">有井「捨てた問題は？」</p>
<p>雄二「当然あり」<br />
  真美「全部解くなんて無理、無理」<br />
  大輔「入学してまわりに聞いてみたら、ほとんど似たり寄ったりの出来だった」<br />
  雄二「だから同じくらいのレベルが集まるんだよ、本番は」<br />
  真美「合否は1点で明暗分けるというのは実感したよね」</p>
<p>真美「私は全部解いたけど、間違いもあった」<br />
  大輔「よく、全部出来たよね」<br />
  真美「ヤマがあたって1問はラクラクだったから」</p>
<p>大輔「俺はやばかった。2問目の速度算でつまずいた。けっこう時間をロスして・・」</p>
<p>真美「どうしたの」</p>
<p>大輔「あとで気がついたのは単位をそろえるのを忘れたんだ。引っ掛けだね。やられたよ、くやしかった」</p>
<p>雄二「最後は過去問でパターン学習すれば6割は絶対いける」<br />
  一樹「だれでもいけると思う」<br />
  真美「完全にマスターすれば6割はいくと思うわ」</p>
<p>一樹「図形はあっさりいけるか、ハマってしまうか」<br />
  真美「隣の受験生は問題用紙を回したりしていた」<br />
  一樹「その気持ちわかる」</p>
<p>雄二「相似は疑った方がいい」<br />
  一樹「かならず相似の部分があってそれを手掛かりに面積を求める場合が多い」<br />
  雄二「中堅校なら角度、長さを求める問題が多いね」<br />
  大輔「上位校は面積や体積」</p>
<p>真美「そこまで言っていいの」</p>
<p>一樹「もっと言っていい」</p>
<p class="style1">有井「いいよ」</p>
<p>真美「有井先生に言われたことが今わかってきた」<br />
<p class="style1"> 有井「なんだい」</p>
<p>真美「例えばその高校をみれば中学入試が見えてくるって本当よ。高校の大学進学実績見ると、本当にはっきりわかる。国立大学に多く実績を出す学校は、センター試験と2次試験の両方に対応できるような生徒を集めるための問題構成になっているわ」</p>
<p>一樹「逆に早慶に多い学校は、標準問題を大量にすばやく解くような問題構成になっている」</p>
<p>真美「たとえば最近●●●は完全に国立大対応の問題構成ね」</p>
<p>大輔「最近東大合格や医学部合格を出しているところは、偏差値が低くても問題構成は上位校と同じになっている」<br />
  真美「問題構成とは標準問題と考えさせる難問をミックスしていることね」<br />
  雄二「それでないと国立大学は無理」<br />
  真美「センターやって、2次試験なんて」</p>
<p>大輔「早慶型の学校は特にケアレスミスが致命的だよな」<br />
  雄二「頭の回転の速さが物を言う」</p>
<p>真美「国立型は頭の回転より、粘りというか」<br />
</p>
<p class="style1">有井「それでは理科社会に行こう」</p>
<p>一樹「過去問分析して分野を絞るのが先決問題」<br />
  大輔「そこから切り捨てる分野をのぞく」<br />
  雄二「残った分野を一生懸命やる」<br />
  真美「そして覚える」<br />
  一樹「問題を解きなおし」<br />
  大輔「これにて完了」</p>
<p class="style1">有井「ちょっと芸が無いな」</p>
<p>真美「そのうち、心臓のスケッチを描けなんて問題も出るかもね」<br />
  雄二「それはありえる」<br />
  大輔「昆虫や、植物もしかり」<br />
  一樹「あと実験装置は絶対どこかで出る」<br />
  雄二「上方置換の装置や顕微鏡、百葉箱、・・・」<br />
  一樹「物理と化学はやはり算数が得意な奴は得点できるね」</p>
<p>雄二「それは感じた」<br />
  大輔「俺はどちらかというと生物系統だったから物理のところは捨てた。電池や電球、振り子、テコ、滑車・・・。思い出したくないよ」</p>
<p>真美「それで何点」<br />
  大輔「本番は多分55％のでき」<br />
  雄二「たいしたもんだ、物理捨てて」</p>
<p>一樹「教科書に載っている図やイラストは馬鹿にしないほうがいい」</p>
<p>雄二「地理は地図」<br />
  一樹「歴史は年表」<br />
  大輔「まずこれで全体を知ることが重要」<br />
  真美「主要都市の緯度は必須事項です」</p>
<p>雄二「主要な山、川、湖なんかは反復して覚えるしかない」<br />
  大輔「一度に全部覚えようとするからストレスになるんだ」<br />
  雄二「忘れたらまた、覚えればいいくらいの気持ちで」<br />
  一樹「その繰り返しで覚えていくよ、ただししつこいくらいにやる」<br />
  真美「本番までには覚えるよね」</p>
<p>雄二「最近は歴史も地理も傾向が変わっている」<br />
  一樹「年号や人物を答えさせるよりも、文章を読んでこの時代は何時代で、活躍した人物を書け・・みたいな傾向だよ」<br />
  大輔「それは同感」<br />
  真美「単なる知識だけではダメね」<br />
  雄二「歴史は物語で覚える方がいいかもしれない」<br />
  一樹「昔々ある所に足利義満という人がいました。その人は・・・。てな、要領で覚えていくと覚えやすいし、忘れにくい」</p>
<p>真美「それ、教えてくれたら良かったのに！」</p>
<p class="style1">有井「最後に受験生へ激励の言葉を」</p>
<p>大輔「あきらめるな」<br />
  雄二「最後まで粘れ」<br />
  一樹「直感を信じろ」<br />
  雄二「とにかく解答用紙をうめろ」<br />
  真美「偏差値なんか気にしない」<br />
  大輔「偏差値なんか当てにならない」<br />
  雄二「偏差値なんかに負けるな」</p>
</div>
<p>この子達もつい数年前の今頃は、右往左往をしていたのですが、本当に頼もしくなりました。当時は蚊が鳴くような声しか出せなかったのですが・・・・。</p>
<p>『偏差値を乗り越えろ！』</p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/100entry/1106/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1106年生のコーナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:33:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★入試対策</title>
         <description><![CDATA[<p>2009年入試へ向けて動き出しました。</p>
<h3>夏休み前までの学習方法</h3>
<ul class="check">
<li>この時期の学習は「丁寧に」が重要です。</li>
<li>わかったつもりの学習ではダメです。特に確実な解き方をマスターします。</li>
<li>算数は図形や規則性、場合の数、比の問題などを中心に固めておきます。</li>
<li>国語はとにかく長文になれましょう。問題文は超長文化の傾向です。</li>
<li>ホットな話題は秋から本格的にやりますが、ネタ集めは少しずつやっておきましょう。</li>
<li>志望校の過去問を出来るだけ集めておきましょう。</li>
<li>過去問を集めるだけでなく傾向をしっかり分析しておきましょう。</li>
<li>男子は社会よりも理科を早めに仕上げるつもりで進めましょう。</li>
<li>学校の授業は最大限活用します。内職なんて言語道断です。</li>
<li>志望校は第1～第3くらいまでは絞り込んでおきましょう。</li>
<li>ノートには必ず日付を符っていつ頃何をしていたかがわかるようにしておきましょう。</li>
<li>朝少し早く起きて漢字や計算の練習をしましょう。この積み重ねが大事です。</li>

<p>以上</p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/100entry/1106/post.html</link>
         <guid>http://www.juken1.net/100entry/1106/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1106年生のコーナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:31:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★実践会とは？</title>
         <description><![CDATA[<h3>中学受験実践研究会の目的</h3>
<p>中学受験実践研究会は、これから中学受験を目指そうとする親子を対象に「行きたい学校に合格する」ことを実現するために、受験に関する不安・不満・悩みを解決し、志望校に合格するノウハウの開発と情報提供を目的として設立した実践的な研究会です。</p>
<p>これから受験される親子さんが私達が体験した苦しみや失敗から開放され、もっと楽しく、しかも無駄なお金をかけず、有意義な受験をしていただくことが使命と考えています。</p>
<h3>研究会のメンバー構成</h3>
<p>中学受験を経験しただけではなく、幾多の苦労の末に我が子の志望校合格を果たした経験を持つ親が数名集まり設立しました。</p>
<p>もともと子供の頭の出来が良く、偏差値も最初から最後まで65以上もあり普通の人が参考にならない方はメンバーに入れていません。また偶然ですが中高一貫校、東大出身の親が一人もいません(笑）。それでも独自に編み出した数々の法則を駆使して最後は子供達が自分流の勉強法を身につけて受験を突破したのです。こんなどこにでもいるような普通の家庭の子供でも難関校を突破することは十分可能なのです。</p>
<h3>われわれが夜も寝られないほど悩んだこんな悩みとは？</h3>
<p>多くの方からご意見ご質問を頂戴しました。ほとんどが受験を控えた小6のご両親からのものでした。<em>その中の90％が志望校と実際のお子様の偏差値のギャップに関する悩みでした。実践会のメンバーも偏差値のことで散々苦労しました。受験に関する問題や悩みは100%が志望校と偏差値のギャップに関する内容と言っても過言ではないでしょう。</em></p>
<ul class="check">
	<li>｢本当に行きたい学校は○○中学ですが、偏差値に不安があるので下のランクの□□中学を受けようと考えています」</li>
	<li>｢志望校は○○中学ですが、合格偏差値まであと8ポイントくらい足りません。本当に大丈夫でしょうか？」</li>
	<li>｢偏差値が足りず今新たな志望校を探しています」</li>
	<li>｢うちの子でも本当に偏差値が上がるのでしょうか？」</li>
	<li>｢無理してラッキーで合格しても落ちこぼれないでしょうか？」</li>
	<li>｢大学受験を考えると、やはり御三家へ入れたいのですが」</li>
	<li>｢塾を変えようか悩んでいます」</li>
	<li>｢だんだん成績が下がってきているのですが」</li>
	<li>｢併願校はどうすればよいでしょうか」</li>
	<li>｢過去問はどの程度やればいいのでしょうか」</li>
	<li>｢模擬試験では合格圏内ですが、志望校の過去問をとかせると半分もできません」</li>
</ul>
<p>以上はほんの一部ですが、これはすべて研究会のメンバーが悩み苦しんだハードルだったのです。塾ではたくさんの宿題が出され、毎週のごとくテストと見直し、いくら時間があっても足りない状況。そして成績は今ひとつパッとしない、もう最悪の状況でした。いっそのこと中学受験なんてやめようか、公立に行っても大学受験はできるんだから。でも、何か突破口はないものかと知恵をしぼりました。</p>
<p><em>そうしているうちにある単純な公式にたどり着いたのです。実はこのことに気がついてからは偏差値の悩みから開放され、偏差値に逆襲をしてやるくらいの気持ちになることができたのです。ある単純な公式とは一体なんだと思いますか？ちょっとした工夫で誰でも実践できる方法です。それが驚くべき威力を発揮したことは研究会メンバーの子供達が見事に証明してくれました。 </em></p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/000info/study.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:30:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★『たった一つの合格への近道』とは？</title>
         <description><![CDATA[<p>実践会のメンバーはみな同じ悩みを抱えていたのです。つまり <em class="bold">志望校の偏差値と子供の実力のギャップ </em>です。ここが重要です。 </p>
<p>ちょうど 6 年生の初夏の話です。</p>
<p>娘は優等生が集まると定評のある『Ｓ塾』の入塾試験をお試しで受験してみたのです。さっそく不合格という結果が出てきた具合が悪くなったことをはっきり覚えています。入塾試験の結果に振り回されることはないのですが、当時はまだそのことに気がついていませんでした。</p>
<p>それから自分の大学受験当時の記憶をよみがえらせ、さらに東大の合格体験記を読み漁りました。ある本に</p>
<p><strong>『現役生なら夏の模試で偏差値がＤ判定でも、合格している受験生がかなりいる』 </strong></p>
<p>ということが書かれていました。そのときハッと気がついたのです。 </p>
<p>そうなのです。受験の最終目的は志望校の入学試験に合格することです。模擬試験の偏差値を上げることではないのです。ところが <em class="bold">目先の偏差値を上げようとするからあせり、</em><em class="bold">不安になり </em>、補修コースの申し込みをして <em class="bold">無駄なお金と精神的な負担を背負うことになる </em>のです。志望校に照準を合わせる。この単純な公式に気がついてから偏差値という魔物の壁をスーと通り抜けたような気がしてきたのです。 </p>
<p>それから<em class="bold">志望校対策という合格戦略のまさに背骨の部分のノウハウ </em>を作り上げることに真剣に取り組み、その結果大きな成果を上げることが出来たのです。そのノウハウを武器にして、ついに桜蔭中、渋谷幕張、巣鴨中の合格に成功しました。それを体系化して東大志望の高校生や中学受験生に実際に使ってもらったのです。その結果東大文 Ⅱ 、武蔵中をはじめ 06 年には首都圏はじめ関西や中部の難関中学にも合格者を出すことが出来ました。 </p>
<p>合格への近道とは、 <em class="bold">志望校の過去の出題傾向を知り尽くし、そこから出題分野を予測して絞り込む。絞り込んだ分野は何が出題されても解けるように訓練する </em>この一連のプロセスなのです。 </p>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:28:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★成功者の声</title>
         <description><![CDATA[<p>本当に多数のご意見をお寄せいただきました。その一部をご紹介させていただきます。</p>
<ul class="voice">
<li>塾の授業についていけないあせりとコンプレックスの中、この本に出会った。すごい本だ。大上段に構えて上からものを言うような評論家の役に立たない本が多い中、見事に実践的で、くっきりと具体的だ。この本を何度も読み返し、内容に沿って行動し、娘は見事最難関の中学に合格した。書店でこの本を手にした自分を強運と思う。（大阪府　母）</li>
<li>この本を読んで著者の言うとおり、できることから実行しました。その結果、地域ナンバー１の中学校へ入学します。（愛媛県　父）</li>
<li>ありがとうございました。 「高さが同じ三角形の面積の比は底辺の比と同じ」の問題を昨日息子と解きました。今日、これまで苦手だった平面図形が塾でよく解けたとのこと。「昨日のあれでやったら解けたんだよ」と息子でした。彼の実践会方式への信頼が一気に高まった感じです。 今日１日かけて、志望校の算数を見たのですが、確かに平面図形は、これでかなりいけるのがわかりました。ありがとうございました。　（東京都　母）</li>
<li>本年もよろしくお願い致します。正月特訓、我が家でも実践してみました。終った時にはへとへとになっていました。が、２日目に志望校の過去問の受験者最低点に届くまでになってきました。本人の顔つきも変わり、勉強に取り組む態度も積極性を増してきた様に思います。間違えた問題は解説を読みながら<em class="bold">写経式学習</em>の繰り返しをしました。やはりまだ、うっかりミスもありそれを正解していればかなりの点数の上乗せになるので、その点が今後の課題です。時間配分など本人も良い体験が出来たと思います。有難うございました。（東京都　母）</li>
<li>11月末に入会させていただきました。<em class="bold">ニュースレター</em>が届くのが待ち遠しく、いつも勉強させていただいております。他の方と同様、4月にご著書に出会えていたらと残念に思っておりますが、すべて弟の受験に活かすことができると慰めながら、長男と残り1ヶ月を頑張っております。（大阪府　母）</li>
<li>著者のお子さんは入塾テストの偏差値が50以下のときがあったようだが、合格後の成績がどうなっているかを聞いて、合格戦略の威力に驚いてしまった。 （北海道　父）</li>
<li>実践会に参加している方から話を聞いて参加しました。塾では教えてくれない数々の秘策に驚いています。<em class="bold">ニュースレター</em>はホットな情報がタイムリーに配信されるので、かならずプリントして子供にも読ませています。すでに合格されたお子様の体験談はとても参考になります。（愛知県　母）</li>
<li>苦手な国語を克服しようと申し込みました。早々に教えていただいた<em class="bold">写経式学習</em>と<em class="bold">ラインマーカー学習</em>は目から鱗でした。私もかつて中学受験を経験しましたが、当時はこんな方法は教えてもらえませんでした。１ヶ月経ち、おかげさまで苦手な国語が得意科目に変身しつつあります。これからもよろしくお願いします。（神奈川県　母）</li>
<li>インターネットでマニュアルを見つけたときは、少し怪しいサイトかもしれないと思いました。しかし、送られてきたマニュアルとその後に配信される<em class="bold">ニュースレター</em>、<em class="bold">メール相談</em>の内容を体験してこれはすごいと実感しました。実は２年前の長男の受験は本命校がダメで、第２志望の学校へ行きました。その時にこれがあればと悔やまれました。しかし、弟が兄の分まで敵を討つと張り切り、長男も弟の勉強の面倒を見ています。（埼玉県　母）</li>
<li>算数で苦しんでいましたが<em class="bold">パターン認識学習</em>を始めてから、スッキリしました。娘には難攻不落に思えた図形問題。しかし、図形問題はたったの４パターンしかないとアドバイスを受けてから発想の転換が出来ました。速さの問題も<em class="bold">ダイヤグラムで三角形の相似を見つけて解く、食塩水問題もたった３パターン</em>で解決できる、まさに目から鱗です。問題を解く前にこれだけ頭の中を整理できると苦手意識がなくなるとは思いませんでした。今日の塾での小テストは満点でした。（東京都　母）</li>
<li>大変丁寧なお返事ありがとうございます。正直こんなに丁寧にお返事をいただけるとは思いませんでした。過去問を分析せねば！と、一通り私も「受験」してみました（笑）。分かったつもりになり、分析は終えたと思っていましたが、<em class="bold">実践会のさらに奥深い分析力にただただ敬服します。</em>これで、私だけがわかったつもりにならず、早速明日から実践してまいります。とても、とても勇気が湧いてきました。取り残されているのではないかと不安のかたまりでしたが、本当にありがとうございます。　（神奈川県　母）</li>
<li>さっそく、ご丁寧なお返事をいただき、ありがとうございました。 お忙しいでしょうに、見ず知らずの迷える私の為にお時間割いていただいて感激です。御礼申しあげます。 長い暗いトンネルを、胸をどきどきさせながら手探りで歩いているような、精神状態でした。今週初めの塾の個人面談と、実践会のメールで心はしっかり決まりました。 最後まで『行ける学校・行けそうな学校ではなく、行きたい学校を目指そう！』で頑張ります。（東京都　母）</li>
<li>大逆転合格の本を購入して、すぐに実践会へメール。詳しいお話をメールでいただき、あきらめかけていた志望校への挑戦の決断を再確認しました。紆余曲折もありました。数々の法則やスキルを教えていただいただけでなく、精神面でも相当励まされました。実践会のメンバーは自分のお子様の受験を経験しているだけあって百戦錬磨です。、<em class="bold">家庭教師や塾講師には期待できない、受験生の立場をよく理解していただきました。そのアドバイスはすべてに納得できる内容でした。そして本番へ。半信半疑で何度も確認した受験番号。あの感動は一生忘れません。</em>本当にありがとうございました。　
（千葉県　母）</li>
<li>娘は算数が苦手でした。志望校はムリかなと思っていたところ、娘の志望校よりも偏差値が高い学校へ合格した体験談を読んですごく勇気が湧きました。すぐにメールをしてアドバイスをいただきました。難解に見える算数をパターン認識学習というシンプルな方法で、短期間で実践レベルに引き上げてくれました。おかげで娘は偏差値を９ポイントも伸ばし、志望校に合格しました。
本当にありがとうございました。（神奈川県　母）</li>
</ul>
<p>以上</p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/000info/voice.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:25:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★実践会への参加方法</title>
         <description><![CDATA[<h3>マニュアルの構成内容</h3>
<p>合格戦略マニュアルの構成は次の通りです。<em>詳しくは是非無料レポートをご一読下さい。</em></p>
<p>第1章 志望校&amp;併願校選択スキル<br> 
  第2章 志望校分析と過去問攻略スキル<br> 
  第3章 合格答案作成スキル<br> 
  第4章 学習計画設計スキル<br> 
  第5章 学習塾超活用スキル</p>
<p>第1章は志望校選定ならびに併願校の選定で悩んでいる方へのスキルを公開しています。</p>
<p>第2章は志望校の徹底攻略のノウハウを公開しています。偏差値の悩みを撃退するための合格戦略の中核ノウハウです。</p>
<p>第3章は合格するための答案作成の技術を解説しています。合格と不合格の答案は紙一重です。好評の写経式学習法などを書籍よりさらに掘り下げて解説しています。</p>
<p>第4章は家庭学習の進め方、合格レインボーラインの設計方法などについて解説しています。スランプ脱出の技術などについても詳しく触れています。</p>
<p>第5章は学習塾の徹底活用を公開しています。大切なわが子が塾でイジメにあったらどうするか、信頼できる先生を味方につける方法、塾を変えようか悩んだときの対処法などについて解説します。また父親と母親の役割分担や母子家庭や父子家庭の場合の対策、学費の問題への対応については第1章で解説しています。</p>
<h4>□販売価格</h4>
<p>■『合格クラブ』　価格17,800円（消費税込み）　『合格戦略マニュアル』+『ニューレター』</p>
<p class="center"><img alt="book1.jpg" src="../../img/book1.jpg" width="500" height="289" /></p>

<p>いずれも代金引換の宅急便でお送りいたします。<em>送料と代引き手数料はお手数ですが受領時にご負担ください</em></p>
<p><strong>さらに今回お申し込みの方だけへの特典があります。</strong></p>
<p>その特典とは<strong>特別レポート『中学受験のその後』を添付します。</strong>内容は合格戦略で入学した子供達の学校生活、大学受験準備、志望校などを紹介しています。<em>実際に合格してからの学園生活、他の父兄との交流から得られた貴重なこぼれ話、中学受験にまつわる真実と真っ赤な嘘など市販の書籍や受験雑誌では絶対に見られない情報が集められています。</em></p>
<p><em>合格戦略マニュアルは部数に限りがありますので、中学受験で悩んでおられる方は今すぐにお申し込みください。そして早くあなたのお子様の合格レインボーラインを見つけてください。</em></p>
<p class="center"><a href="http://www.juken1.net/ec/products/detail.php?product_id=3"><img src="../../img/button_ord.gif" width="240" height="57" border="0" /></a></p>
<h4>□本格的に対策をしたい方におススメ</h4>
<h5>■『さくらクラブ』</h5>
<table width="95%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td width="140"><span class="center"><img alt="book1.jpg" src="http://www.juken1.net/img/goods002.jpg" width="130" height="130" /></span></td>
    <td><em>『合格戦略マニュアル』＋『無料相談』＋『ニュースレター』＋『さくらメール』＋『特別プレゼント』＋『返金保証』</em><br>
    価格　


 29,800円（消費税込み）<br>
    ※送料、代引手数料はお客様のご負担となります。</td>
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<tr>
<td colspan="2">
<p class="center"><a href="http://www.juken1.net/ec/products/detail.php?product_id=4"><img src="../../img/button_ord.gif" width="240" height="57" border="0" /></a></p></td>
</tr>
</table>

<h5>■『素人でもできる志望校対策マニュアル』<em><b>[NEW]</b></em></h5>
<table width="95%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td width="140"><span class="center"><img alt="book1.jpg" src="http://www.juken1.net/img/goods004.jpg" width="130" height="130" /></span></td>
    <td><em>非常にお求め安い価格になっています。</em><br>
    価格　8,000円（消費税込み）<br>
    ※送料、代引手数料はお客様のご負担となります。</td>
  </tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p class="center"><a href="http://www.juken1.net/ec/products/detail.php?product_id=9"><img src="../../img/button_ord.gif" width="240" height="57" border="0" /></a></p></td>
</tr>
</table>

<h5>■『志望校対策キット』 </h5>
<p>志望校により年数・価格が異なりますのでメールにてお問い合わせ下さい</p>
<table width="95%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td width="140"><span class="center"><img alt="book1.jpg" src="http://www.juken1.net/img/goods003.jpg" width="130" height="130" /></span></td>
    <td>
    </td>
  </tr>
</table>

]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/000info/manual.html</link>
         <guid>http://www.juken1.net/000info/manual.html</guid>
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         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:23:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特定商取引表記</title>
         <description><![CDATA[ <table>
   <tr> 
      <th>店舗名</th> 
      <td>中学受験実践研究会</td> 
  </tr> 
    <tr> 
      <th>店舗運営会社名</th> 
      <td>有限会社　プロスパー</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>住所</th> 
      <td>〒651-2272　神戸市西区狩場台5丁目5－76</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>電話番号</th> 
      <td>TEL：078-997-4238　　FAX：078-997-8093</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>店舗運営担当者</th> 
      <td>得能　良雄</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>営業時間</th> 
      <td>10：00～16:00（土日・祝日は休み）<br />
        営業時間以外のメール返信、ご注文商品以外の発送は翌営業日となりますのであらかじめご了承願います。</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>ｈｐアドレス</th> 
      <td>http://www.juken1.net/</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>メールアドレス</th> 
      <td><a href="mailto:info#juken1.net">info#juken1.net</a> #を@に変えてください．</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>代金のお支払方法</th> 
      <td>代金引換(現金決済のみ)</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>購入代金以外の料金</th> 
      <td>●消費税は購入代金に含まれています。<br />
        ●送料は全国一律525円です（沖縄県は1,575円になります。離島はこちらから連絡します。）<br />
		  ●代引手数料<br>
		  ●代引手数料は、1円～10,000円まで315円。<br>
　10,001円～30,000円まで420円。<br>
　30,001円～100,000円まで630円+収入印紙代200円となります。</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>商品の受渡時期</th> 
      <td>受付時間13：00までの注文について即日発送。13：00以後受付分は翌営業日の発送となります。</td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>ご返品について</th> 
      <td>商品到着後、7日以内でしたら可能です。その際の送料は、商品の傷、綻びなど商品の不備によるものであれば当店負担ですが、お客様都合による返品はお客様負担になります。<br />
		（返品先）<br />
        上記住所にお願いします。</td> 
    </tr> 
</table>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/000info/low.html</link>
         <guid>http://www.juken1.net/000info/low.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">000info</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>★お問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[<form name="myform1" method="post" action="http://www.juken1.net/cgi-bin/mailform.cgi"> 
  <table> 
    <tr> 
      <th nowrap>郵便番号</th> 
      <td><input type="text" name="郵便番号" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th nowrap>住　所</th> 
      <td><input type="text" name="住　所" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>電話番号</th> 
      <td><input type="text" name="電話番号" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>親の氏名</th> 
      <td><input type="text" name="親の氏名" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>お子様の氏名・小学校・学年</th> 
      <td><input type="text" name="お子様の氏名・小学校・学年" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>お子様の志望校<em>※</em></th> 
      <td><input type="text" name="お子様の志望校" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>メールアドレス<em>※</em></th> 
      <td><input type="text" name="e-mail" size="40"></td> 
    </tr> 
    <tr> 
      <th>ご意見、ご質問などご自由に</th> 
      <td><textarea name="コメント" cols="48" rows="7"></textarea></td>
    </tr> 
    <tr> 
      <td colspan="2" align="center"><input type="submit" value="送信"> 　　
        <input type="reset" value="リセット"></td> 
    </tr> 
  </table> 
       <input name="subject" type="hidden" id="subject" value="お問合せ">
      <input name="resflg" type="hidden" id="resflg" value="0" />
      <!--返信する際は"1"　返信しない場合は"0" //-->
      <input name="ref_url" type="hidden" id="ref_url" value="http://www.juken1.net/">
      <input name="rescontents" type="hidden" id="rescontents" value="">
      <input name="space_check" type="hidden" id="space_check" value="on">
      <input name="chkitems" type="hidden" id="chkitems" value="お子様の志望校">
</form>
<p><em>※</em>印は必須入力項目です</p>]]></description>
         <link>http://www.juken1.net/000info/inquiry.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 14:19:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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